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SMDプログラムの特徴


プログラムの特徴

  • 本プログラムは、一般的な知識を持つ対象者が約2年から4年の医薬品開発業務やメディカル業務を経験した後に到達するレベルを、"Specialist"の目標と位置づけています(特定領域での熟練したエキスパートに対する認定ではありません)。
  • 参加者は、PharmaTrainの定める下記の7つのドメインから、職場で従事する業務の範囲に合わせた6ドメインを選択することができます(注:ドメイン7は全員必修)。
      ドメイン1:創薬と早期開発
      ドメイン2:臨床開発と臨床試験
      ドメイン3:薬事規制
      ドメイン4:医薬品安全性サーベイランス
      ドメイン5:倫理と被験者保護
      ドメイン6:ヘルスケア市場
      ドメイン7:コミュニケーションとマネジメント
    (各ドメインの概要はこちらのPDF資料をご覧ください
  • メンター(一般的には職場上長)は、PharmaTrainの定める各ドメインのコンピテンシーリストに従って、参加者の育成状況を評価します(各ドメインに求められるコンピテンシーのリスト:IFAPP文献)。

    コンピテンシー和英対訳.pdf

  • それぞれのコンピテンシーは、応用知識、スキル、態度・行動の3つの面から更に細分化して定義されており、メンターは参加者のコンピテンシーを具体的に評価することができます。
  • 本プログラムは、職場での年余にわたるコンピテンシー評価と育成を目的としているため、参加者本人(Trainee)だけではなくおよび職場(Workplace)、特にメンター(Mentor)となる職場の上長/指導者の協力が必要です。
  • SMD認定の取得後は、生涯教育(Continuous Professional Development; CPD)プログラムに参加することで認定資格を更新が可能です。


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