translate01.jpg 会員ログイン japhmedパンフレット(pdf) SMDプログラム 日本製薬医学会教育コース MSL制度認定事業
製薬医学セミナー
年次大会(総会)
部会のご案内
製薬医学認定医制度
提言



ssl

ホーム > SMDプログラム > SMD認定までのプロセス概要

SMD認定までのプロセス概要

認定までのプロセス概要

  • SMD候補者は、7つのドメインから、ドメイン7を必修として、さらに各自の職務に対応するドメインの中から2つ以上を選択してプログラムに登録します。
  • 職場の協力を得て、SMD候補者はメンターによるベースライン評価を受け、その後の育成計画をメンターと共に作成します。
  • SMD候補者は、これらの評価結果や育成計画をSMDプログラム事務局に初期登録し、メンターによる年次評価を提出します。
  • メンターは、SMD候補者がPharmaTrainの国際カリキュラムに定義されるコンピテンシーを達成するまで、定期的に進捗を確認しながら育成を進めます。
  • 最終年次の評価結果は国内評価委員会(National PharmaTrain Certification Board: nPCB)の評価を受けます。その結果、妥当と判定された場合は国際評価委員会(Global PharmaTrain Certification Board: gPCB)に推薦され、最終的にSMDとして国際認定されます。
  • 詳しいプログラムガイドはこちら:プログラムガイド.pdf
  • 国内評価委員会(nPCB)、国際評価委員会(gPCB)のメンバーリストはこちら:PCB Member List20161006.pdf


  • メーリングリストバナー
    入会案内バナー



    Google
    Web JAPhMed
    サイト内検索


    cimic製薬オンライン
    記事・プレスリリース
    JAPhMedニュース